比良の雪煙

寝床に差し込む日差しにだまされました。
午前中湖岸沿いの村々を走りましたが、
比良山から湖面をわたって吹き下ろしてくる風の直撃を受けて芯から冷えました。
まあ、「獲物」に恵まれたからよかったんですが。
遮る物のない田道を逆風を突いて走っていると、
なんというか、妙にハイな気分になってきます。

午後はようやく帰って来た校正のチェックし、新稿部分の打ち込み、プリント、
そして初稿出しとつづき、今さっきようやく一息ついた所。
年度末が近づいてくるので、急がないと!

*いかにも寒い!
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by seta_shijimi | 2018-01-30 21:29 | Comments(0)